年収300万円からOK
0からはじめる不動産投資

不動産投資を始めよう!マンション経営お金の流れ

不動産投資

マンション経営とは?

不動産投資の流れ

不動産物件を人に貸して家賃収入を得ることです。

住宅ローンを利用してマンションの一室を購入した際のローン返済の流れです。

月々のローンの支払いは、部屋を借りている人からの家賃収入で支払います。

つまり、購入はローン支払いは家賃で支払うわけです。

大きな負担をすることなく、無理なく返済していけます。

矢印

不動産投資の流れ

完済後はすべてアナタの収入に!

ローンを払い終われば家賃はすべて自分の収入になります。

長期的に安定した収入を得るこができるのです。

最近では、年金生命保険金融商品税金対策とメリットも多く大変人気が出てきています。

こんなお悩みありませんか?

今の収入だけでは将来不安だ。

将来の貯蓄

将来のことも考えて少しでも貯蓄を増やしたい。

収入を増やしたい。

副収入

副収入を増やしたいが投資に関しての知識がない。

リスクがある投資は避けたい。

リスクは避けたい

ローリスクで定期的な配当のある投資を行いたい。

そんな方にオススメ!
不動産投資3つのPOINT

Point1

年収300万円から始められる!

不動産投資は、多くの会社で年収400万円以上と言われる事が多いと思いますが、そんな事はありません!
なんと当社は年収300万から不動産投資が可能です。

Point2

自己資金0円でOK!

自己資金をご用意して始められる方もいらっしゃいますが、自己資金0円で始められる方もいらっしゃいます。
お客様の生活環境や投資目的によって最適なプランが異なりますので、最適なプランをご提案させていただきます。

Point3

お客様紹介制度あり

お友達、知り合いの方がマンションをご購入いただいたら、成約時最大100万円を紹介料としてお支払いさせて頂きます。

お電話番号でのお問い合わせ 不動産投資お問い合わせ

不動産投資4つのメリット

年金の代わりになる

生命保険の代わりになる

金融商品の代わりになる

税金対策になる

年金の代わりになる

年金

年金は、自分で考える時代だからこそ、将来に備えるべき!

年金支給年齢の引き上げの問題、年金支給額の減少の問題など様々な問題が取り上げられている中、年金が今までのように必ずもらえると考えている方は少ないと思います。

でも、ほとんどの方が、どうにかなると自分の事なのに考えないようにしています。

そんな中で、将来の年金代わりにと投資マンションを購入し、ローンを完済すれば家賃収入が全て収入になり、年金代わりになるという事です。

さらに、今の家計に負担をかけずに将来の収入を得られるのがメリットです。

生命保険の代わりになる

保険

自分にもしもの事があった場合、残債は消滅して、ローンがない状態でマンションが残ります。

ローンを組む時に、団体信用生命保険に加入します。これが、オーナー様が死亡した時、又は、一定以上の高度障害残債になった場合は、ローンを団体信用生命保険がローン残債を支払います。その後、マンションはローンがない状態で家族が相続する事になります。

そして、家族は、家賃収入が入るのはもちろん。売却をすればまとまったお金を作る事も出来ます。

団体信用生命保険は種類によって様々な商品がございます。

寝たきりや認知症・要介護に該当したときに保険金が支払われる介護保証制度・がん・急性心筋梗塞・脳卒中という3大疾患を保証するもの・高血圧症・糖尿病・慢性肝不全・肝硬変・慢性膵炎の5大疾病を併せて保証するものなどもあります。
(※ 詳しくはお問い合わせください )

不動産投資は、万が一自分に何かあった時でも家族を守る事の出来る、生命保険の代わりにもなる、新しい資産運用です。

金融商品の代わりになる

金融商品

分散投資としてお勧めできます。

資産運用といっても沢山の種類があります。
皆さんが一番に考えるのが、貯金・定期預金
今一番金利が良くても定期預金で年間0.220%(静岡銀行)

このように、銀行に預けてもわずかな金利しかなく資産運用とまではいきません。

次に、株やFXなどの投資です。

株やFXなどは、知識があっても厳しいものです。
日々時間に余裕があり、どんな時でも、株価などの変動をチェックできないと難しいです。

こういった金融商品に比べれば、マンション投資は、管理をしてくれる会社もあり、自分で動かなくても、利回りが年間4~6%、地方の物件では利回り年間10%といった物件もあります。そして、物件価格が下がっても、家賃相場が大きく変動することは少ない、資産運用の中で、優れた商品です。

税金対策になる

税金対策

特に所得税・住民税が節税できて、有利な相続税対策にもなります。

相続税を決定する際、預貯金や有価証券の場合、その100%が評価額となりますが、不動産の場合、マンションであれば建築部分は購入価格の約50%、土地部分は公示価格の約80%が評価額となり、相続税評価額を大幅に減らすことができます。

賃貸使用なら、さらに!

購入したマンションを賃貸使用していれば、『借家権割合』と『借地権割合』が適用され、さらに評価額が低下します。課税対象額を大幅に減らし、相続税が削減できるのです。

したがって、同じ資産価値ならば現金よりマンションを相続するほうが有利ということなのです。
(※ その他の税制優遇については、お問い合わせください)

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